2009年06月03日

letter's 56

Image102.jpg




「コテンパンにやられた時は、
目がパンパンになるまで、
泣き腫らし、叫びまくり、
ふて寝してしまえばいい。
そんな無様な姿が、
なんとも滑稽で、愛らしく思えるものだ。」


手も足も出ないくらい、
こてんこてんに、
やられてしまった時は、
我がふりかわまわず、
泣いて、叫んで不様になればいい。
そんな無様な姿が、
滑稽ながらも、愛おしく思えて、
悩んでいた事が
馬鹿馬鹿しく思える。




posted by jonathan at 10:14 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。